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さまざまな模様や柄があるファッションアイテム。
無地の素材に比べて、色やデザインなどで装う楽しさを無限大に広げてくれます。
これら、数ある模様や柄の中でも、最もポピュラーなものがストライプやボーダー。
特にトップスとして装うアイテムの中では、ストライプやボーダーのものを持っていない人はいないのでは?
と思わせるほどの人気が継続しています。
ひと口にボーダーやストライプといっても、色合いや柄の幅、デザイン等によってさまざまなニュアンスを産み出してくれるのも魅力。
とにかく、カジュアルでスポーティ、ユニセックスという印象のあるストライプやボーダーですが、
デザインや着こなしによって、とてもエレガントにも装えるアイテムです。
ICBイチオシのストライプとボーダーの最新アイテムをご紹介します。
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Style 01
これ一枚でサマ見えするニットプルオーバーの決定版
『Tシャツ以上セーター未満』の存在感が秋に大活躍
Style 01
これ一枚でサマ見えするニットプルオーバーの決定版
『Tシャツ以上セーター未満』の存在感が秋に大活躍
ICBのベストセラー商品に、デザイン映えするストライプ柄が新登場。
エッジの効いた縦ライン配色が、ICBらしいワンランク上 のお洒落感を演出します。
ストライプを不等間隔に入れたことで、程よいモード感のハイセンスな一枚に仕上がりました。
素材にはレーヨン素材の一種、ヴィスコースを採用。
シルクの代わりとしてドレスなどに使用されることが多く、光沢や質感に優れた素材で、滑らかでさらりとした感触が心地よく、柔らかく体にフィットします。
その素材感と相まって、オーバーシルエットのボディと細身の袖とのメリハリのあるシルエットが、着心地の良さを実現。
薄手ながら適度にハリコシ感も併せ持っているので、体のラインを拾いにくく軽やかに快適に装うことができます。
クールな印象のパンツスタイルとハイヒールサンダルを合わせれば、ノートPCを小脇に抱えてオフィスを闊歩する「デキる女」風スタイルも演出可能。
落ち感もあるので、ジャケットのインナーとしての着こなしもできます。
休日にはデニムのボトムスに合わせて、ちょっとしたお出かけのシーンでも活躍。
ボトムはパンツでもロングスカートでも相性は抜群です。
フロントだけタックインすれば、脚長見えの可愛いコーデが完成します。
手洗いも可能なイージーケア素材なので、ヘビロテにも対応してくれます。
Style 02
タイムレスなボーダー柄Tシャツの進化系
絶妙に計算されたシルエットで華奢見えを実現してくれる
Style 02
タイムレスなボーダー柄Tシャツの進化系
絶妙に計算されたシルエットで華奢見えを実現してくれる
前身頃は長めに後ろ身頃はさらに長めにと、着丈に差を付けたことで、豊かなニュアンスのシルエットを実現。
左右に設けられたラウンドスリットが、そのニュアンスをさらに特徴づけています。
ピュアオーガニックコットンが使用され、ハリ、コシ、膨らみが感じられるように仕上げられた綿ジャージー素材です。
表面のツヤ感が美しく、しっかりした素材感によって長く楽しむことができます。
気温が下がり始める秋口には、これ一枚を羽織ってもいいし、さらに肌寒さが増す頃には、ジャケットのインナーとして、また、ニットのレイヤードアイテムとしても活躍する便利なアイテム。
一枚着として装う際にはタイト目のパンツをボトムに用いることで、長い着丈とゆったりしたシルエットによって重心位置が高く見え、脚長で華奢な印象を形作ることができます。
カジュアルに見えがちなボーダー柄ですが、タイト目なパンツスタイルの上に、かっちりしたジャケットを羽織れば、オフィスでのシーンにもマッチ。
カジュアルシーンにもオフィスシーンにも使える優秀アイテムです。
Style 03
オンでもオフでも確実に活躍してくれる
一枚は持っていたいボーダートップスの必須アイテム
Style 03
オンでもオフでも確実に活躍してくれる
一枚は持っていたいボーダートップスの必須アイテム
程よくタイトなシルエットで体にフィットするクルーネックリブプルオーバー。
インドのオーガニックコットンを使用した、ニットの様な4×2ワイドリブ素材によって、
抜群の着心地を実現しました。
滑らかな光沢をもつ糸で編みたて、きれい目な印象なので様々なシーンで活躍します。
ビジネスのシーンではスーツのインナーとして活用できます。
オフィスで装うなら、シックなブラックのスーツが似合います。
5分袖なので、ジャケットのインナーとして装う際にも袖口がスッキリとした印象になり、秋口の爽やかなコーディネートにはピッタリ。
ジャケットを脱いだ際にも5分袖が、気になる二の腕をしっかりカバーしてくれます。
オフの日のカジュアルな場面では、ゆったりしたシルエットのサスペンダーを使ったブラックのパンツスタイルで、
マニッシュな雰囲気を楽しむことができます。
また、デニムとの合わせは無敵なので、ボトムにデニムパンツを用いて、トップスには秋らしいオレンジ色や黄色、ブラウンなどの暖色系を羽織るのも似合います。
自宅で洗濯が可能なうれしい機能も。
時代を越えて愛されるボーダー柄のトップスとして、一枚は持っておきたい必須アイテムです。